


ツーポイント_マンレイ_カネテ
New in 2026/5/28(thu)10:00
>ツーポイント
>マンレイ
>カネテ
レンズを直接ブリッジとテンプルで固定することで、極限まで無駄を削ぎ落としたミニマルなアイウェア。顔まわりに余計な線が入らないため、視界にも印象にも“抜け感”が生まれ、掛ける人本来の表情を自然に引き立てます。軽量性に優れ、長時間の着用でもストレスが少なく、日常使いからビジネスシーンまで幅広く対応できるのも特徴です。
・“ マンレイ ”といわれるノーズパッドが付いた一体型のブリッジは、鼻にフィットし掛けやすい構造です。
・テンプル部分はシンプルな形状で掛け外しもスムーズに行えます。
Two point_Ichiyama_Kanete
サイズ:45□22
レンズ形状:ラウンド
リム形状:リムレス
【付属品】
・UVカット付きプラスチックレンズ(CR-39)※1
・ソフトケース(タイベックス)※2
※1 そのまま伊達眼鏡としてご使用いただいても問題ございません。
瞳への刺激を低減してくれるオプションレンズへのカスタマイズもおすすめです。
※2 メガネ拭きはイメージです。付属しません。
【オプションレンズ】
オプションレンズは取り付け不可。
【サンプラチナとは】
昭和初期に日本で開発された合金です(ニッケル85%、クロム11%、銀3%、その他1%を含む白金色合金)。
肌との親和性があり、歯科材料にも使用されてきた素材です。耐食性にも優れ、長時間大気中に放置してもほとんど変色せず、研磨後の表面は軟らかい白金色に似た光沢を発します。チタンが普及した事により現在は流通量が減少し、希少な材料となりました。
【イチヤマ/マンレイ】
眼鏡のズレを防ぐためのノーズパッドを用いず、ブリッジパーツのみで形成された鼻筋でかける眼鏡をイチヤマフレームと呼びます。またノーズパーツを含む、一連パーツで成り立つブリッジをマンレイと呼びます。
【カネテ/ナワテ】
MALはモダンがないタイプの眼鏡で、テンプルエンドの形状は「カネテ(金手)」か「ナワテ(縄手)」の2種類のみ。カネテ(金手)とはテンプルを切削して形成した、しずく状のシンプルなテンプルエンドで、かけ外しもスムーズに行なうことができます。またナワテ(縄手)とは、テンプルエンドに配置されたくるりとカーブしたタイプのパーツのことです。ケーブルテンプルや巻きつると呼ばれることもあり、コイル状に巻かれたパーツでバネのように伸縮性があります。そのため昔乗馬用に開発されたと言われており、耳に絡みつくようホールド感があります。
2026年5月28日 10:00 から販売
※販売期間・内容は予告なく変更になる場合があります。






